女性のための入院保険 フェミニーヌ 保険金お支払例
給付金お支払い例(プラン1の場合)

※悪性新生物根治手術は、内視鏡または、血管・バスケットカテーテルによる手術を除きます。
フェミニーヌなら、こんなにうれしい(プラン1の場合)
女性特有、女性にも多い病気はもちろん、すべてのがんによる入院を日額15,000円で重点保障!
女性疾病入院特約により子宮がんや、子宮筋腫などの女性特有の病気はもちろん、乳がんや甲状腺がんなどの女性にも多い病気、妊娠出産関係の入院を、手厚く保障します。また、すべてのがんによる入院も重点保障の対象となります。
- 正常分娩は除きます。詳しくは約款別表をご覧ください。
- その他の病気やケガで入院された場合は、入院給付金日額10,000円となります。
入院は1回につき1日以上最長180日まで、通算では1000日まで保障!
女性特有・女性にも多い病気・すべてのがんだけでなく、ほとんどすべての病気・ケガによる入院を、1日以上の短期入院から最長180日の長期入院まで保障します。通算では病気・ケガの入院をそれぞれ1000日までしっかり保障します。
海外での入院も保障の対象となります。
- 入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日の翌日からその日を含めて180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。したがって長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である180日となる場合がありますので、ご留意ください。
- 1日以上の入院とは、日帰り入院(入院日数が1日)を含みます。日帰り入院(入院日数が1日)は、入院基本料の支払の有無などを参考にして判断します。
1回につき50,000円の手術見舞金
病気やケガで1日以上の入院を伴う公的医療保険対象の所定の手術を受けられた場合、手術見舞金として50,000円をお受けとりいただけます。
- 1日以上の入院とは、日帰り入院(入院日数が1日)を含みます。日帰り入院(入院日数が1日)は入院基本料の支払の有無などを参考にして判断します。
- 手術見舞金は、手術給付金と重複してお支払いしません。(時期を同じくして2種類以上の手術を受けた場合も同様とします。)
入院日数に応じて最大100,000円の退院給付金
1回の入院で20日以上59日以内の入院後退院されたとき50,000円、60日以上の入院後退院されたとき100,000円の退院給付金をお受けとりいただけます。
不慮の事故なら1,000万円をお支払い
死亡されたとき、死亡保険金として不慮の事故の場合1,000万円、病気の場合500万円をお支払いいたします。
また、所定の高度障害状態になられたとき、不慮の事故の場合900万円、病気の場合400万円をお支払いいたします。
保険期間15年で健康状態に関係なく最長90歳まで自動更新できます。
- 不慮の事故の際の追加保障(災害死亡保険金・災害高度障害保険金)は、最長80歳まで(自動更新の場合)となり、その後の保障はなくなります。
- 更新後の保険料は、更新時の年齢・保険料率などにより計算します。
- 更新を希望されない場合は、保険期間満了日の2週間前までにお申し出ください。
3年ごとに150,000円の生存給付金、合計750,000円!
入院の有無や回数にかかわらず、生存給付金として3年ごとに15,000円、15年間で合計750,000円をお受けとりいただけます。 充実した保障に加え、3年ごとの生存給付金も魅力的です。
- 被保険者が保険期間中の3年ごとの契約応当日の前日末または保険期間満了時に生存している場合にお支払いいたします。
最先端の医療の中で特に定められた先進医療の技術料相当額を、お支払額通算で1,000万円まで保障します。自動更新をした場合、更新前後を通算して1,000万円限度となります。
- 対象となる先進医療については、次ページ「先進医療について」をご覧ください。








